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フィクション おとなもこどもも、おねーさんも


原題は「The Andromeda Strain」。アンドロメダが引き起こした緊張感を表したタイトルだが、これは、直接アンドロメダを指すというより、むしろアンドロメダのような地球外生物の脅威に、常にさらされている事を表している。すでに、40年以上経っても古臭ささを感じさせず、未だに、この緊張感はリアルであり、仮想現実以上の臨場感がある。今この瞬間にも、同じ事が、地球のどこかで起こっていても、何ら不思議はない。




ロバート・ワイズは、「ウエスト・サイドストーリー」「サウンド・オブ・ミュージック」などのエンターテイメントで名を馳せたが、過去には「地球の静止する日」のような見応えのあるSF映画も撮っている。この作品も、ドキュメンタリータッチで、科学者たちの情熱で、スクリーンに釘付けにする。四六時中、研究所内には連絡事項がアナウンスされたり、ラボの厳重な警戒の様子も、ジョークひとつないストーリー展開も、シリアスで真に迫っている




終始緊張感漂うて展開に、やや圧倒されるが、クライマックスは呆気ない。最近作られるパンデミックものに比べると、話の広がりがない。最後まで研究所から外へカメラは出ない。それがまた、ドキュメンタリー的で良いところでもあるが。昨今のインフルエンザは、次々変異し、ワクチンが効かない。それと同様に、このアンドロメダも変異して、逆に人に無害になる。しかし、これは逆に、恐ろしいウィルスの出現を予見しているかのようでもある。


もしかしたら、世界的な危機になったかも知れない大事件が、フィクションとは言え、ほんの一部の人によって闇から闇に葬られる。ウイルスや地球外生物の恐怖もさる事ながら、何も知らされない恐怖を、この作品は語っている。確かに、知らされた所で、自己防衛の手段はあまりないが…。



解説

現実に起こりうるという点で、恐怖を感じさせるサイエンス・フィクション。製作・監督は「ウエスト・サイド物語」「サウンド・オブ・ミュージック」のロバート・ワイズ、マイケル・クライトンの原作をネルソン・ギディングが脚色、撮影はリチャード・クライン、音楽はジル・メレがそれぞれ担当。出演はアーサー・ヒル、デイヴィッド・ウェイン、ジェームズ・オルソン、ケイト・レイド、ポーラ・ケリーなど。



ここはフィクションの合同コンパ



今朝のFacebookより↓



昨夜は
ずっと 胸の辺りが痛くて

なんだかなぁ…

なんて思いながら



夜な夜な

じぶんのクセを
書き出してみた




その中で

見つけたことがあった





『誤解を放置する』



これ

ケンカにならない(と思ってた)から
ずっと これを選んできた


『折れる』とは 違う


『誤解された』な ワケです
もう、被害者


『わたしのこと 何もわかってない』
『クセに』なワケです




『もう、いい』

『わたしは、あなたが思っているような』
『そんな人ではありません』



『あなたがそう思うなら』

『あなたの思う そんな人でも いいです』





(どっちやのん…)








『わたしは、あの頃と』

『何も変わっていません』

(いや、怒ってるし…)






『変わったのは あなたです』

(決めつけたんかい…)




『わたしは、さみしいです』

『ずっと ずっと さみしいです』

(おっ、やっと気づいたな)




『あなたのことが大切だから』
『執着を手放します』

『また どこかで会いましょう』
『会えると信じています』

(えーーーっと、着地点 そこ?)




手放せてないやん・・・
どこまでも 被害者


ほんとはね
まだまだ エンドレス

自己否定に持ってくことで
被害者から 降りる

めんどくさいわーーー




ま、いつかは忘れるよ
ちょっと会わなければ忘れる

忘れて 気軽に声かけたり
ハグ♡しに行ったり…

(会えると信じてるから、会うわな…)




で、スルーされて凹んで  とかね  
まぁ、しかたない

(わたしが 
わたしの気持ちをスルーしてるからね)




でも

オツム弱くて ありがたい


忘れる
どんどん 忘れてく
何もかも 忘れてく




ただ、そこに『恩』が入ると

忘れようにも 忘れられない




ほら 

わたし  年賀状 何年もしたためる人だから 
(イタイし コワイわ・・・)



まぁ
そんな人です

執着の女です

(みんな 逃げてーーー  )





わたしは

わたしの味方をしてるフリをして

何もわかってあげてなかった人





わたしが

わたしを わかってあげられてないから

誰かにわかってもらえるハズないやんね






誰もわかってくれないーっ

わかってー なら 可愛いけど





そこ、飛び越して拗ねて
じぶん 消そうとしてたわ

フィクションなら まだしも
リアリティです





それを教えてくれてありがとう








わたしを知るって
超コワイ・・・・


でも、知れて良かった


よっしゃ!
お部屋を片付けまーす



ありがとうございます







○○○○○○○○○○○○○○○



起きたことより


その時の
じぶんの気持ちを






大切に  取り扱いたいと

思いました






わたし

そんなこと思ってたんだなぁ




そう
知ることや認めることは

ある意味  怖いです




でも

そこを…



もう見過ごすことはできない




いや、見過ごしたくない






無理に 
こじ開ける必要はないけど



溢れた感情は



良い悪い ジャッジすることなく




迎え入れていきます







いまは

わたしのことだけ…




それで精一杯です






相変わらず

泣きすぎて 頭や顔がしびれて
一日 ぼーっとして

片付けまーす…と言いつつ





何も片付けてない 笑










ありがとうございます



よん♡




フィクションが日本のIT業界をダメにした



私の年末恒例行事、献血を今年もしましたよ!
(日付が変わったけど)



数年前の献血の時、受付で
「大阪に住んでたコトはありますか?」
とピンポイント大阪限定で聞かれた私ジブリ 千と千尋 かおなし


なんと、大阪で、氏名・生年月日・性別・血液型が全く同じ人が献血をしていたという事実が発覚!ひよざえもん びっくり


すごくない??
姓名判断も星占いも誕生日占いも血液型占いも
全て何もかもが同じ結果ってコトですよ!


同じ年の同じ日に、同じ血液型の人が生まれて
しかも同姓同名!

(相手はどうだか分からないけど、
私は結婚して今の名字になったんですが)


どういう人で、どういう生活してて、何をしてる人なのか
めっちゃ気になる!!


私より幸せな人生送ってたら嫉妬するけど
(嘘ですww)
不幸なのも何か困る複雑な乙女心(爆)


大阪のジブリ 千と千尋 かおなしさんは元気かなぁ、、、
と、その事実を知ってからというもの
献血のたびに気にしていますww





ところで


30年前の殺人事件で死刑判決が確定していた死刑囚2人の死刑が執行された件


1人は元暴力団員というではないですか!


(画像はお借りしました)


いたーーーー!!


映画『教誨師』にも
気のいいヤクザの組長、吉田(光石研)が
いたーーーー!


最初は白いジャージを着てて
明るくて気さくで
教誨師の佐伯(大杉漣)の生活を心配したりして
死刑のコトなんて気にしてないよ!って感じだったのに


実は誰より死刑執行のコトを気にしてて
夜中に壁を殴ったり叫んだり
佐伯に、実は他にも人を殺してる、と嘘の告白をして
死刑執行を先延ばしにさせようとしたり


最後は恐怖に支配されているのを表してるような
黒いジャージになって
佐伯に食ってかかった


最も小心者の吉田!


ニュースを聞いた時、
『教誨師』の吉田と重なって
何ともいえない気持ちになりました


実際に執行された死刑囚が
どんな人だったのか
私は全く知らないけれど


フィクションではなく、現実にああいう世界で生きてきて
そしてある日突然その日を迎える
という人がいる
というコトに
身がすくむ思いがしましたガクブル


死刑判決を受けた罪の内容を知れば
なんてことを!この人でなし!!
と怒りがこみ上げるような残忍な事件で
そりゃ死刑になるよねぇ、、、と思ってしまいますが


色々と難しいですね、、、


奇しくも今日(日付変わったから昨夜)テレビで
宮﨑勤のコトをやってましたね、、、





フィクション 関連ツイート

何もないところに僕が生まれたこと自体『でき過ぎ』だし、宇宙が生まれたときはもっと『でき過ぎ』って思ったよ。こんな待ち望んでいたことが現実に起こるはずがないって。こんなのはフィクションで実在の人物・団体・事件などには一切関係ないんだって思った
フィクション会楽しかった~~ 鋭い発言の数々すごく良かった、次も楽しみだな~~(゜▽゜*)
アニメとかドラマとか映画とかで人が苦しめられているシーンは大好き。100フィクションってわかってるから。あと指差して笑う人がいないから
ドッキリは、まぁやらせも多くあるんだろうけど、それでも日常風の中でやってるのが嫌だし、嘲笑してるし、嫌い
冒険企画局っていうところの出してるサイコロフィクションシリーズのTRPGは、
・共通のルール基盤で理解しやすい
・使うダイスが基本6面だけ
・ボードゲーム的に整備されたルール
・一冊1500円程度
で手が出しやすいよ
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